2018.07.26 news

フランス発、新鋭アイウェアブランド“/WAITING FOR THE SUN”のポップアップストアがCASE GINZA SIX 4Fにて開催中。

強い日差し、そしてうだるような暑さ。イベント事が目白押しの待ち望んだ夏がやって来ました。
そうときたら必要なのはサングラスなどのアイウェア。
この夏はなるべく人と差がつくアイテムが欲しいところ。
そんなタイミングでCIBONE CASE GINZA SIX 4Fにてフランス、パリ発のアイウェアブランド”WAITING FOR THE SUN(ウェイティングフォーザサン)”のPOP UP STOREが開催されました。

 

 

WAITING FOR THE SUNは2010年にデザイナーのJulien Tual、Antoine Mocquardの2人によってスタートしたブランド。

 

エコやリサイクルを目標に掲げ、「土に還る素材」をコンセプトに木や竹などの自然の素材をフレームに使用したアイウェアを展開。
シーズン毎に新作を発表し、フランス国内外問わず、様々なアーティストとのコラボレーションも精力的に行なっています。

 

 

その掛け心地はとても軽快。自然の素材でしか出せない驚きの軽さ、ぜひ実際に手にとっていただきたい。

 

また、スプリング式のヒンジを使用することで日本人にもフィット感も良く、デザインとしてもユニセックスに取り入れやすい。

 

 

 

 

 

CIBONE CASE GINZA SIXのPOP UP STOREではウッドフレーム、チタンフレーム、アセテートフレームのバリエーションを展開。
さらには先着順にて、エコバッグのプレゼントも。

 

 

 

ちなみにWAITING FOR THE SUNの日本総代理店であるLIGNESPRINGチームがCIBONE CASEにてプレゼンテーションを行わせていただきました。

 

 

 

 

 

 

コンセプトからアフターフォロー、サングラス、アイウェアの気になるあれやこれ。
皆さんと共に時間を忘れつつもしっかりとお伝え。

 

いま東京で/WAITING FOR THE SUNのことを最も知ることのできるお店の一つです。

この本格的な夏シーズン、今年はパリの最新鋭のアイウェアで着飾るのはいかがでしょう?
開催期間は来月7月10日(火)まで。

ぜひお見逃しなく。

 

 

<WAITING FOR THE SUN>
フランス・パリ発のサングラスブランド。2010年よりデザイナーであるJulien Tual、Antoine Mocquardの2人がブランドをスタートし、エコやリサイクルを目標に掲げ、「土に還る素材」をコンセプトにWOODやBAMBOOなどの「木」をフレームに使用したサングラスを展開しています。レンズには、カメラのレンズ等にも使用される、ドイツのカールツァイスレンズを使用しています。
http://www.waitingforthesun.fr/

 

<Bois²>
WAITING FOR THE SUNより誕生したライン。フランスのメガネ産地、ジュラ地方にある工場で、ハンドメイドされるアイウェアブランドです。バイオアセテートにウッドパウダーをミックスした、世界初となるアセテートフレームを使用。サングラスのレンズには、ドイツのカールツァイスレンズを使用しています。

 

 

CIBONE CASE

人と物をつなぐ空間、CIBONE CASE。
大切な誰か、特別な日常への想いが詰まった箱であり、
そこに並べられた物によって新たな感情を引き出す糸口にもなる空間。
人、物、文化、時代とのコミュニケーションを生む、
日常とは少し異なる時間、空間、感覚を経験できる場所です。


国内外のクリエイターのプロダクトや現代の日本のものづくりなど、ジャンルにとらわれず、自由な切り口で集められた独自の魅力を放つ物たち。


自分のために、そして誰かのために選ぶ時間をお楽しみください。

 

GINZA SIX 4F 6-10-1
GINZA CHUO-KU TOKYO
TOKYO 104-0061
OPEN 10:30-20:30
TEL 03-5537-3101
東京メトロ 銀座線/丸ノ内線/日比谷線 銀座駅 A3出口より徒歩2分

 

Photo, Text: since(Tomoki Matsui)